福岡映画サークル協議会の公式なホームページです。

 一番上に並んだタブをクリックして進んで下さい。 各ページの上段には右下の矢印で戻れます。

 掲示板も正式に発信できるように右記にリンクを張っています。  http://6014.teacup.com/tshige/bbs?   

 映画中心の情報発信・交換の場にしたいと考えています。   


福岡映画サークル協議会に入会しませんか。映画を観て語りましょう。

福岡映画サークル協議会は年6本の作品を自分たちで選んで自主上映会を行っています。

上映場所は福岡市総合図書館映像ホール・シネラ。

男女共同参画推進センターアミカスで上映する場合もあります。

入会金500円 会費 半年(6ヶ月)3000円  年間(12ヶ月)6000円 会員証発行。

単位サークルの会員や、単位サークルを超えての協議会会員同士での映画観賞、その他編集部作業終了後の飲み会、春恒例のお花見、適宜企画のプチ旅行、年末恒例望年会等を行っています。

ご質問などあれば、福岡映画サークル協議会の電話、FAX、ないしは

右記で問合せフォームが開きます。http://form1.fc2.com/form/?id=882307へのメイル送信などでお願い致します例会への参加」この問い合わせフォームからメイル予約出来るように致しました。
電話・FAXは不在の場合が多く留守番電話設定を行っています。よろしくお願い致します。

TEL・FAX:092-781-2817  

☆ 新入会についての問い合わせなどは事務局への電話4092-781-2817もしくはホームページの問合せフォーム http://form1.fc2.com/form/?id=882307へのメイル送信でどうぞお願いします。

会員は会員証呈示での各例会の観賞ですが、一般料金は例会によって異なる場合もあります。

主催:福岡映画サークル協議会の通常例会の一般参加の料金設定は次のとおり。

  観賞料金:一般前売1200円 当日1400円 シニア1000円 中高生800円

次回第6回例会 12月16日(土)『徘徊 ママリン87歳の夏』田中幸夫監督

 会場福岡市男女共同参画推進センター アミカス 4Fホール 

     一般料金は通常例会とは異なり次のようになります。

     前売り 1000円/当日 1200円  シニア 1100円(当日券のみ)

                            □託児:お一人500円 ※お申込みは12/6まで

      前売り券:ちけっとぽーと(天神パルコ5F)発売中

          チケットぴあ:P467-429   ローソンチケット:L-83245

 

         

                      

        右が例会の告知・宣伝用チラシです。

                               いつも置いて頂けるスポットに持参

        するようにしています。

        施設内の設置場所については当該施設

        におまかせしています。

        よろしくお願いします。


 例会情報は下記の情報欄に掲載されています。

福岡県文化情報”おでかけナビ”。 「講座・募集」タブの欄に掲載されています。

 http://www.acros-info.jp/event/index.php?NUM=10   

 福岡市国際交流センター メイルマガジン「Rainbow Magazine」に掲載されました

 福岡市ホームページhttp://www.city.fukuoka.lg.jp/events/evt54971.html 依頼を予定しています。

○福岡市芸術文化振興財団 文化情報サイト  次回例会『徘徊 ママリン87歳の夏』

    http://artlier.jp/events/?date1=2017-12-16

 


  2018年第1回例会   2018年1月28日(日)

              ①11:00~ ②14:00~

              会場:福岡市総合図書館映像ホール・シネラ

 『人生フルーツ』 2016年  日本  ドキュメンタリー  91分  

                                                                    伏原健之監督 阿武野勝彦プロデューサー 樹木希林ナレーション

   愛知県春日井市の高蔵寺ニュータウンの一隅。雑木林の中に佇むモダンな平屋。

   それは建築家の津端修一さん(90)が、師であるアントニン・レーモンドの自邸に倣って建てた家。

   四季折々のキッチンガーデンを彩る70種の野菜と50種の果実が、妻の英子さん(87)の手でごちそうに変わる。

   ふたりはコツコツ、ゆくりと時をためてきた、そして90歳の修一さんに新たな仕事の依頼がやってくる―――

   長年連れ添ったふたりの暮らしから、この国が、ある時代に諦めてしまった本当の豊かさへの深い思索がはじまる。             

 

 

 

 

 

 

(C)東海テレビ放送

                        

 

 

 

 

 

                           

                           (C)東海テレビ放送

   

 

  人生フルーツ』公式サイト  http://life-is-fruity.com/

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